これ短の特徴


「これ短」最大の特徴は、勉強を続ける“仕組み”です!

「これ短」サイクル

中小企業診断士試験は1次試験、2次筆記試験、2次口述試験と段階が多い試験です。その中でも1次試験は7科目に及び、試験範囲も非常に広くなっています。

一度出題されただけでの論点を深掘りしすぎたり、広げすぎたりしたものが、網羅的に掲載されたテキストを使用すると、
「圧倒的な分量に気持ちが折れる・・・」という状態になってしまいます。

診断士受験は、あまりに広い試験範囲のため、途中で諦めてしまう人や、仕事が忙しいなどの理由により最後まで学習できないまま本試験を迎える人も多いのが現状です。

合格するためには何よりも「何度も問われる基本論点を」「繰り返し継続して勉強する」ことが絶対的に必要です。

その上で
・「徹底的に効率化された教材を」
・「飽きることなく何度も回転させること」

が、短期合格への道になります。

「これ短」基本講座は短期合格を目指す方のために
・「継続」
・「効率化」
・「飽きさせない」

に特化した講座です。

「これ短」の“仕組み”その1
合格に必要な論点のみに絞った講義構成!!

中小企業診断士試験の合格基準は「科目全体」で「6割」を取りかつ「4割未満の科目がない」ことです。

実際にはその年度の難易度によって、6割を切る科目もあっても、全体で6割を超えれば合格することができます。

とくちょう01_580

しかし、
とくちょう02_580

どの科目も完璧に満点を目指そうとしてしまうと、出題範囲の広い診断士試験において、かえって学習の進捗を妨げる要因となります。

これ短基本講座では合格に必要な6割を得点できるだけの論点に講義を凝縮させ、まずはそれらを回転させることで知識の定着を図り、早期に6割獲得できる得点力を身につけます。

(*更に、知識を深めたいという時には「とくたん」をご活用下さい。)

「これ短」の特長その2
いつでもどこでも講義が視聴できる!!

受験勉強を途中で諦めてしまう理由として

「仕事が忙しくて勉強が進まない」というパターンがとても多いのが現状です。「これ短」基本講座は、デバイスを選ばず、スマホでも、タブレットでも、PCでも講義を視聴できます。

ちょっとした待ち時間に片手でサッとスマホを取り出して講義を視聴する、お昼休みにPCで視聴しながらご飯を食べる、といった方法で徹底的にスキマ時間を使い倒せます。

さらに、「これ短」基本講座の講義はほとんどの論点が、1論点あたり5〜10分の動画にまとめられているので、特定の論点だけを繰り返し視聴するのも簡単!いつでも、視聴したい論点からピンポイントで講義を見ることができます!

(これ短教材は、PDF形式のファイルのため、購入手続後すぐに利用でき、スマホ、タブレット、PCといつでも開けて場所を選びません。)

「これ短」の特長その3
iPhoneアプリ(これ短クエスト)でアウトプット!!

「これ短」クエスト

講義を視聴してインプットしたら、アウトプットすることで、はじめてその知識が身に付いているのかチェックすることができます。

まずは、テキスト付属の「確認テスト」で論点毎の理解度を確認します。

その後は、「過去問を紙に印刷して実際に解いてみる。」というのもひとつの手ですが、効率的な勉強に特化した「これ短」はスキマ時間に、これ短クエストで腕試しすることもできます!
(※App Storeからダウンロードが必要です。)